- 大会名称:
- 第3回横浜国際女子マラソン大会
兼 第30回オリンピック競技大会(2012/ロンドン)代表選手選考競技会
兼 第95回日本陸上競技選手権大会女子マラソン
- 主 催:
- 日本陸上競技連盟、朝日新聞社、テレビ朝日
- 後 援:
- 文部科学省、神奈川県、横浜市、文化放送、日刊スポーツ新聞社、報知新聞社
- 特別後援:
- 読売新聞社
- 主 管:
- 神奈川陸上競技協会
- 特別協賛:
- 武田薬品工業
- 協 賛:
- 日産自動車、セイコースポーツライフ
- 特別協力:
- 実業之日本社
- 協 力:
- 田中貴金属工業、アシックス
- 運営協力:
- 横浜市スポーツ推進委員連絡協議会、神奈川県走友会連盟
- 日 時:
- 2011年11月20日(日)12時10分スタート
- コ - ス:
- 山下公園前スタート~横浜市内~山下公園内フィニッシュ 42.195km
(日本陸上競技連盟公認コース)
- 参加資格:
-
- 一般競技者
2011年度日本陸上競技連盟登録者で、大会当日満19歳以上の女性競技者。
- 日本陸上競技連盟の登録者として2009年11月1日以降、申し込み日までに国内外の公認競技会で下記の記録を出した女性競技者。
- (1) マラソン 3時間以内
- (2) 30km 2時間10分以内
- (3) ハーフマラソン 1時間25分以内
- 日本陸上競技連盟、主催者が推薦する女性競技者。
- 日本陸上競技連盟の登録者として2009年11月1日以降、申し込み日までに国内外の公認競技会で下記の記録を出した女性競技者。
- 招待競技者
日本陸上競技連盟、主催者が招待する女性競技者。
- 一般競技者
- 競技方法:
-
- 2011年度日本陸上競技連盟競技規則ならびに本大会規定による。
- 交通・警備、競技運営上、関門閉鎖時間を設ける。
なお、関門以外においても著しく遅れた場合は競技を中止させる。
- 参 加 料:
- 5,000円
- 申込方法:
- 郵便振替で大会事務局の口座へ参加料を振り込んだのち、別紙の参加申込書に必要事項を記入の上、払込取扱票控えのコピーを添付し、記録証明書(コピー可)を同封して下記大会事務局宛に送付のこと。
※【振替口座番号】00270-9-48845 口座名称 神奈川陸上競技協会
申込受付は8月29日(月)から9月15日(木)必着。
- 申込・問合せ先:
- 神奈川陸上競技協会「横浜国際女子マラソン大会事務局」
〒231-0012 横浜市中区相生町1-18 光南ビル5F-B室
TEL 045-210-9660 FAX 045-210-9667
(応対時間は11時~17時、土・日・祝日は休み)
- 表 彰:
- 1~8位までの入賞者と、新人賞の受賞者を表彰する。
- そ の 他:
-
- ドーピング検査をIAAF競技会規則により行う。
- ナンバーカードの配布方法・競技注意事項などは、出場決定者に個別に案内する。
- スペシャルドリンク給水は、招待者、主催者が特に認めた競技者と、参加資格記録がマラソン2時間50分以内の競技者に限り受け付ける。
- 主催者による健康検査は行わない。各自の責任において最良の健康状態で参加すること。競技中に発生した事故についての応急処置は主催者で行うが、以後の責任は負わない。国内競技者は必ず健康保険証(コピー可)を持参すること。
- 出場確定後にやむをえず棄権するものは、欠場理由を明記した棄権届を大会事務局へ提出のこと。
出場確定後は理由を問わず参加料は返却しない。
- 注:参加資格について補足:
-
“ハーフマラソン"・“30km"の公認記録は「フルマラソンの途中通過タイム」でも認められます。
ただし、ハーフマラソン(30km)のコースが記録公認要件を満たしている場合に限ります。
(スタートからの直線距離が公認となるコース距離の50%以下かつスタートからの標高の減少が0.1%以内であることや所定の計測方法に則って検定されていること等)下記の大会での“ハーフマラソン"・“30km"の途中通過タイムは公認記録です。
*第1回/第2回横浜国際女子マラソン
*2010年/2011年大阪国際女子マラソン
*2010年名古屋国際女子マラソンこの他の大会については、各大会主催者にお問い合わせください。
“ハーフマラソン"・“30km"が公認要件を満たしていない場合は記録として認められません。
途中通過タイムを参加資格として申し込む際は、記録証(途中通過タイムが記載されている記録集等)を必ず添付ください。











